赤ちゃんの
夜泣き
母乳ストライキ
偏食
….
上の子の
激しい赤ちゃん返りや
兄弟げんか
….
さらには
小学生や中学生の
友人関係の悩み
ゲーム三昧
….
親を悩ます出来事って
次々にやってきますね。
その都度、効果的な対処方法を探して
色々試されるかと思います。
でも、根本解決にならなかったり
問題を先送りにしているだけだったり
という事はありませんか?
なぜそのような問題が起こるのか?
そこを、「胎内記憶」の仕組みを使って
「子供の問題行動は、ママを幸せにするためのメッセージ」
と考える解決方法があります。
例えば夜泣き。
生活リズムを整えたり
(無駄ではないけど、即効性がない)
一時預かりを頼ったり
(その時は良いけど、翌日からは同じことの繰り返し)
今だけだから、すぐに大きくなるからと自分に言い聞かせたり
(結局我慢、あきらめ)
胎内記憶の仕組みを使ってひもといていると
「ママも、泣きたいときには我慢しないで、私みたいに泣いていいんだよ」
というメッセージを伝えてくれている、と考えます。
一つの例にすぎないので、各人によってももちろん違いますが
「泣く」ということは
負け、恥ずかしい、我慢が足りない
等と自分に叱咤激励し
必死に唇をかみしめて、泣きたいのに我慢しているママ。
そんなママに、もっと感情を出していいんだよ
というメッセージを、赤ちゃんが身体を張って伝えてくれているとしたら
いかがですか?
このようなメッセージを
赤ちゃんはたくさん発信してくれています。
その内容をママ自身が理解できる方法をお伝えいたします。
まずは、無料説明会にいらしてくださいね。
◆日時◆
2025年12月2日(火)、3日(水)20時~90分程度
いずれも同じ内容
※ご都合の合わない方は、別途調整いたしますので
ご連絡ください。
◆方法◆
ZOOM
◆申し込み◆
お問合せメールまたは、公式LINEよりお願いします。